監督が、コーチが、保護者が、選手が——
今までは それぞれのアプリ・LINE・紙 でバラバラに記録していた野球の毎日を、
誰か1人がスコアをつけるだけで、チーム全員に届ける。それが、らくスコ。
少年野球、草野球、社会人野球——
気づけば家のスマホは、野球のアプリと写真でパンパン。誰も全部を持っていない。
試合に行けなかった日、我が子に聞いても「まあまあ」しか返ってこない。LINEで他の保護者に聞くのも気が引ける。我が子の成績、本当は何も分かっていない。
毎週末グラウンド。家に帰ってからExcelで集計。打率の計算。誰も代われない。辞めたいと言える雰囲気じゃない。来年もこれが続くと思うと、ため息が出る。
でも数字で説明はできない。感覚でしか語れない。保護者から「うちの子、なんでスタメンじゃないんですか」と聞かれても、根拠を出せない。
スコアアプリ、成績アプリ、LINEのアルバム、コーチのExcel——記録は5箇所に散らばって、誰のスマホにも"全部"はない。新人保護者に渡せるものすら無い。
そのすべてを、
1人がつけるだけで、終わらせます。
スコアラー1人の入力が、チーム全員の"今"になる。
個人個人がバラバラに付けていた記録が、ここに集まります。
試合に行けない日も、我が子の打席結果・成績推移がスマホで見える。「今日どうだった?」を聞かなくていい。
試合履歴、打率の推移、対戦相手別の成績。自分の野球を、自分のスマホで振り返れる。
誰が打てているか、球数は、登板間隔は——感覚じゃなく数字で判断できる。保護者にも説明できる。
山あいの球場、河川敷、地下のドーム——スコア入力中に通信が切れても、らくスコは止まりません。
試合中は機内モードON推奨。バッテリーは長持ち、誤通知ゼロ、動作はサクサク。
一般スコアラーの95%が使う早稲田式。マス目、進塁線、色分けまで本物の用紙そのまま。A4横向きで印刷すれば、紙のスコアブックと並べて違和感なし。
※ 上図はらくスコbaseball内のスコアブック表示の再現です。
進塁線の色分けはB-2案(v18.16)に準拠。
試合の予定管理・成績の確認・選手別の集計まで、ベンチ外の時間も普通のアプリと同じ感覚で。
試合実施・練習試合・大会日程を月カレンダーで一覧。「絞り込み」で勝敗・対戦相手・期間で素早く検索。出力ボタンから成績エクスポートも。スマホ縦画面だけで、チームのシーズン全体が把握できます。
スマホを横にすると、試合中に最適化された専用UIに切り替わります。
片手で打席結果・進塁・投球を記録できる、現場のための画面です。
左にスコアボード・打者情報、右に入力ゾーン。安打・凡打・四死球・エラー・走者状況まで、現場の流れに沿って配置。色分けで一目で迷わず操作できます。
守備に切り替わるとヘッダーも赤色に。投球カウント(B/S)、登板中投手、相手打順まで一画面に集約。投手交代・守備交代も1タップで切り替えられます。
記録したそばから早稲田式スコアブックが完成。打順・守備位置・打席ごとの結果(H8/2B/Ks/I・II・III...)まで、紙の用紙と並べても違和感なし。印刷・PDFも1タップ。
ブラウザの印刷メニューから即PDF保存・物理印刷へ。日付・球場・天候・選手名・打席結果・投手記録まで本物の早稲田式用紙レイアウトで完成。連盟提出にも使えます。
※ 上図は実際のアプリ画面のスクリーンショットです。
端末・OS・ブラウザによって細部の見え方が変わることがあります。
1試合のスコアだけでは、何も見えない。
10試合・1シーズン分が同じ場所に集まって、はじめてAIは語り始めます。
ベテラン監督でも気づかない"癖"を、データはこっそり教えてくれる。
打席結果を投手別・球種傾向別に解析。配球の癖から、苦手な球種を浮かび上がらせます。
球数と四死球率の相関を可視化。「いつ交代すべきか」を、感覚じゃなくデータで判断できる。
得点圏・無走者・送球時——状況別のパフォーマンスを抽出。本当に強いバッターが見えてくる。
季節・気温・対戦相手レベルとの相関を発見。次の夏に向けた練習メニューが見えてくる。
少年野球から草野球まで、現場で必要な記録を網羅。「あれが足りない」がない。
マス目・進塁線・色分けまで本格再現。A4横向き印刷で本物の用紙と並べても違和感なし。PDF・画像エクスポートも。
投手の球数や連投を自動チェック。少年野球の安全管理ルールに準拠。監督・保護者の心配がひとつ減る。
打率・出塁率・OPS・防御率まで全自動。自責点・非自責点の判定も内蔵。マイベスト記録・連続試合安打・「あと2本で50安打」のマイルストーンまで自動で出してくれる、選手のやる気を引き出す仕組みつき。
Googleでログインすれば、チーム全員が同じデータを見られる。チームの代表1名のお支払いで、保護者・選手は全員無料。
選手プロフィール、試合履歴、振り返り日誌、対戦相手・球場の履歴サジェスト。チームの「アーカイブ」が自然に育つ。
初回起動のオンボーディング、迷わないボタン配置、入力履歴のサジェスト。スコア初心者の保護者でも安心。
手書きのオーダーシートをスマホで撮るだけ。背番号・選手名・守備位置を10〜20秒で自動解析。自軍は登録選手と自動照合、相手チームのシートもそのまま読み取り。試合前のドタバタが消える。
※ プランに応じて 1日 2〜30回まで利用可能
打席結果のパターン分析、調子の波、配球の傾向はAIが解析。さらに強み弱みレーダー(チーム平均との比較)と打球分布マップ(引っ張り/流し傾向の可視化)で、選手の個性とコーチング材料が一目で見える。
初回登録から記録開始まで、最短2分。野球を知らない保護者でも迷わない。
背番号・打席方向・利き手など、必要項目だけ。あとから足してOK。
スタメンをドラッグで並べるだけ。守備位置も合わせてセット。
打席ごとにタップ。集計・スコアブックは自動で出力されます。
ひとりで使うのも、チームで共有するのも、別のチームに渡すのもOK。
用途にあわせて柔軟に使えます。
監督・コーチ・スコアラーがスマホで黙々と記録。データは自分の端末にだけ保存され、外には出ません。一番シンプルな使い方です。
登録不要 完全オフライン 個人利用監督・コーチ・スコアラーが交代で入力、保護者・選手は閲覧専用。Googleログインで同じデータをリアルタイム共有。チームの代表1名のお支払いで全員無料です。
クラウド同期 閲覧専用URL 代表1名分知り合いの別チームを誘っても、まったく別のデータで運用してもらえます。お互いのチームのデータは見えません。連盟・地域ぐるみで広げるのも気軽に。
データ独立 紹介歓迎立場が違えば、悩みも違う。それぞれの立場の「ちょっとした不便」「言えない本音」を、ひとつずつ消していきます。
スコアブックなんて書いたことない。でも我が子が頑張ってるのは知ってる。本当は打率も出塁率も、知りたい。チームの誰かがつけてくれたデータが、自分のスマホに届くなら——それで十分です。
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4立場の解決ガイドを読む→監督・コーチ向けのチームサブスクと、
保護者向けの個人AIパック。誰の動機も無駄にしない設計です。
監督・コーチ・保護者・選手——チームのみんながデータを共有して使える、月額プラン。
「うちの子の試合をAIに分析してほしい」——監督に頼まなくても、保護者が自分で買える買い切りパック。
4プランから選択。チームの代表1名のお支払いで、所属メンバー全員が記録・分析を共有できます。
※ 個人AIパックの価格はこの下のセクションをご覧ください
保護者の方も、AIパックで「我が子の分析」が買えます。監督に頼まなくても自分のタイミングで実行可能。買い切り・無期限・繰越OK。
※ AI分析1回 = 「AI解析」または「オーダーシート撮影読込」1回。
※ チームの代表1名のお支払いで、所属する保護者・選手は全員無料で閲覧・利用可能。
※ AI分析の月内回数を使い切った場合は、買い切りのAIパック(無期限・繰越OK)で追加チャージできます。
※ オーダーシート撮影(OCR)は1日あたりの上限でカウントします(プランごとに2〜30回)。
※ トライアル期間(チーム登録から30日)経過後、サブスクリプション未加入の場合は、すべての機能(記録・閲覧・AI分析・OCR・クラウド共有等)がロックされます。
※ 機能ロック後、サブスクリプション未加入の状態が60日間継続した場合、チームデータ(試合記録・選手情報等)を予告なく削除する場合があります。再開をご希望の場合は60日以内にご加入ください。
4つの立場(保護者・スコアラー・監督・幹事)それぞれの「あるある」と
その解決方法を、らくスコの実画面付きでじっくり解説しています。
誰か1人がスコアをつけるだけで、チーム全員のスマホに届く。
来年も再来年も続いていく、チームの財産を、今日から育て始めませんか。
※ チーム登録から30日間 全機能無料 · 代表1名のお支払いで保護者・選手は全員無料 · iOS / Android / PC 対応